
あらすじ
俺を手コキした手で俺の描いた本を売るのか 編 あらすじ
大型同人誌即売会イベントで、美人コスプレイヤーに売り子をしてもらえることに!
しかも自分の描いた2次創作本のキャラクターのコスプレで!
イベント前からドキドキしながら、イベントが開場
午前中は人も多く慌ただしかったが、午後2時頃の比較的人の往来も落ち着いてきた時間帯、「やっと落ち着きましたね、今日はいっぱいお話したかったんです♪」と積極的に話しかけてきてレイヤーさんから、ある提案が…
「ね、勝負しませんか?そっちが勝ったら…手コキ、してあげますよ♪今、ここで」
童貞の同人作家とオフパコしちゃうえっちなコスプレイヤーは好きですか? 編 あらすじ
大型同人誌即売会の後、焼肉屋で新刊完売祝いを兼ねて打ち上げをすることになった同人差作家とコスプレイヤー
イベント中の会場は何かと忙しく、せっかくのコスプレ姿を写真に撮れなかった同人作家のために、コスプレイヤーが一つの提案が…
「そこにホテルがありますし、入っちゃいません?二人っきりで、静かに撮影会しましょこういうの…”オフパコ”っていうんでしたっけ」
コスプレ売り子してくれたレイヤーとのイベント帰りオフパコから耳かきと朝チュンまで
同人誌即売会の後、売り子をしてくれたコスプレイヤーさんとラブホテルへ
当日着ていたコスプレ衣装で”自分の描いた本と同じプレイ”のオフパコをした後、ホテルのベッドの上で過ごす、緊張しつつものんびりとした時間
お互いにシャワーを浴びた後、コスプレイヤーさんとの何気ない話の流れから、耳かきをしてもらうことに…
「耳かき同人音声…よく聞いてるんですよね?してあげましょっか、耳かき」
俺の本を売ってたコスプレイヤーに手コキしてもらったしオフパコもしたけど質問ある?





